〜〜📧
チュールで釣ってちょっとだけお洋服を着てもらいました。とっても可愛いので
添付しておきます。掴む手がめちゃくちゃ強くて毎回ビックリします…笑


超〜〜似合ってるね~👘
かわいい画像をありがとうございました😊
エールくんオーナーさまも年賀状ありがとうございました🙇
そして明日は今年初の動物病院。
4ニャンのワクチン接種です。
1回目のワクチンはいつも緊張しますね。
無事に終えますように…
何回撮っても揃ってこっちを見てくれないので諦めました(^_^;)
アトム改め【ひろし】くんはこっち見てくれてます👀
ワクチンの経過が良好でしたら、
【ひろし】くんと【なな】ちゃんは、来週の土曜日お引き渡しです。

日航機の事故の件、動物は2匹いたんだってね。
うち1匹は手荷物として預けた猫だったとのこと。
猫ちゃんを失った飼い主は可哀想ですが、
今回のような事故はどうすることもできなかったじゃない。
仮にスターフライヤーに乗せていた事故だったとしても緊急時は連れて逃げることはできない。
隣に居る動物を見捨てて逃げろと。
残酷さだけでいえばこっちのほうが上ではないでしょうか。
『脱出スロープはケージを抱いて降りることができない構造なので置いていってください』って。
人間の赤ちゃんと同じように抱っこひもで搭乗できるようにするしかないのでは…
そうなると今度は猫アレルギーの乗客が搭乗できない問題とかいろいろで不可能ですよね。
なのに動物を貨物にのせることが悪い事のように書かれてますが、
(利用しているANA国内線のみの話で書いています。ほとんどが大阪ー羽田の1時間の移動)
貨物といえども客席と同じ空調ですし、
他の動物と接触しないよう空間を設けてくださったり配慮しておられます。
ANAの情報を見てもここ数年猫は1匹も亡くなっていませんし、
20年利用して来て、死亡はもちろんですが体調不良になった子も1匹もいません。
【メインクーンの子猫】に限ってですが、
受け取ったときは眠そうにして落ち着いていると聞いています。
(今は対面販売が義務化されて同業以外は空輸はできなくなってますので、最近ではセンター引き渡しの子猫の場合のような状況のお話です)
不幸にも亡くなる子は、夏場の暑い時期の経由便で、
一時室外に置かれることが原因で体調を崩すことがほとんどのようです。
多くはブルドッグなどの短頭種犬だそうで今は夏場は空輸できなくしています。
寒い時期は日差しの届く日中に、
暑い時期は涼しい時間帯を、
暑い地方、寒い地方は夏冬控える、
体力のない子は経由便を使わないようにするとか
無理しなければ大きな問題にはならないと思います。
それ以外にもその子の性格もありますし飼い主さんが一番よくわかっているはずです。
車での長旅もストレスになりますし、新幹線での移動もストレスになります。
どれを選ぶかは飼い主です。
人間が生きるか死ぬかの混乱の中、車や新幹線なら大丈夫とも言えないと思いますし。
やっぱり猫はおうちが好きなので、
置いて行けるのであれば、連れ回さずにペットシッターさんを呼ぶのが最善かと思います。
ペットホテルはオーナーさんからお聞きしますが風邪がうつって病院行き、
ストレスから下痢、
緊張でおしっこ我慢して膀胱炎、
ご飯食べないと連絡あって急遽帰宅した等、良いこと聞きませんので。
迦音ちゃんたちのオーナーさまは
迦音ちゃん、
弥ー音くん、
幸声音ちゃんお迎えの際にかならず一緒にペットシッターの羽根さんを連れて見えられてます。
大阪市城東区関目にあります。当キャッテリーからも近いです。
つばさ 日本ペットシッターサービス
https://npet.jp/tsubasa/
アメリカからメインクーンを連れて帰って来てからお世話になってるシッターさんだそうです。
心強い存在のようです😊
なんらかの事情でしばらく家を空けることになったときに慌ててペットシッターを探すより、
短時間でも良いので一度お試しで依頼してみるのも良いかもですね。
太田克彦ブリーダーの子猫一覧
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