毎回「ジャイアン」がいます。
大きくて、いじめっこで、でもいいやつ
そんなキャラです。
ジャイアンのいない場合は
「出来杉くん」がいます。
ハンサムでやさしい男の子
今回の末っ子は
110gで生まれてきた、生まれながらの「ジャイアン」
私のイチオシ
だって、ちょっとおバカでおもしろんですもん。

明日あたりに両目が開きます。
今回販売から外したキャリコの「ぱんだちゃん」
大きくて、美人でうまれたのに
原因不明で、命を繋ぐ戦いのなかでがんばっています。
毎朝、痛いであろう点滴をうってもらって
おいしくかんじられないミルクを無理やり飲まされています。
自然界であれば
カラスの餌にされてしまっていただでしょう。
ふと、思うんですよ。
もしかしたら、人間が無理やり生かしているのは
正しいことではないのでは?と。
それでも、勝手なもんです。
生きて欲しいという願いを捨てきれないし
それが正しいと思ってしまう。
命は神様しか作れないのだから
天に見送ることがあってもそれもまた神様のお決めになったこと。
覚悟はしています。

元気になれたら、うちの看板娘にするつもりです。
すでにうちの子なので、名前はわたしがつけることにしました。
「ホザナちゃん」=神よ、我らを救いたまえ イースターの時期に生まれてくれて
知り合いのゴスペルチームがYouTubeでも歌っていました🎵
宮澤玲子ブリーダーの子猫一覧
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